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2008年07月02日

昼ドラ ナツコイ 第3話のあらすじ

ナツコイ・第3話、観ました。

篤郎って完全にKYですね(笑)

全く空気読めてなーい!

この旦那のどこに惚れて結婚したんだろうと・・・(汗)

ワタシは絶対こんな人と結婚したくなーい!

相手が明らかに嫌がってるのに無理して話する必要があるのかなぁ・・・。

ワタシなーら相手にしません(笑)

母親のお墓が遠くに見える山っていうのがステキでしたね。

なーんかロマンチックでいいですよね。

ワタシの遺灰は海へ撒いてっていうのが理想です。

太鼓の練習をしているなつきと和真が妙に気に入ってしまいました(笑)

あの片手を横に伸ばすところがワタシのお気に入りです(笑)

子供の一生懸命に何かに取り組んでいる姿って反則ですよね。

あの動きが堪りません。

そこでまた篤郎が余計なことを言うんですよ!

キィィィィ!ってなりました(笑)

それにしても浩介があそこまで隠している秘密が気になりますねぇ。

何があったんでしょうかねぇ。

次回が楽しみです。


ナツコイオモロー!!ナツコイ第3話のあらすじでーす。


篤郎やなつきと一緒に歩いていた由紀子は、和真を連れて妻のお墓参りに向かっていた浩介たちと出会う。

篤郎は話しかけるが、浩介は無愛想に答えるだけ。

由紀子は妻が亡くなっていることをどうして黙っていたのか解らずにいた。

夏祭りの子供太鼓の練習に精を出すなつきと和真。

「母親の代わりとは言わないが、あの二人の面倒を見てやったらどうか」

篤郎に言われ由紀子は、浩介の職場先を訪れるが、浩介は過去を詮索しようとする由紀子を嫌がるような態度を取る。


早く次が観たいですねぇ。

早く明日になれー!(笑)


ナツコイオモロー!!
posted by ナツコイオモロー at 16:23| Comment(0) | ナツコイ あらすじ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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