ナツコイ、第4話観ましたよ。
親同士の問題に巻き込まれる子供の気持ちがすごく可哀想ですね。
気まずいっていうか居心地が悪いっていうか、なんとも表現のしようがないあの感じ。
そんな思い誰だって1度はあるはずですよね。
周囲の目って結構キツイときありませんか?
内情も知らないのにあれこれと勝手に言いふらす(噂話をする)オバチャン(笑)
みんな思ってはいるけど口に出さないだけ。
他人のことなら尚更です。
喋るからダメなんですよねぇ。
桐生の山ってキレイですね。
あの風景なんだか心が癒されます。
あの山を見ておばあちゃん家を思い出しました。
おばあちゃん元気かな・・・。
最近会いに行ってないなぁ。
夏休みにでも会いに行こうっと。
お土産沢山持って行くからね、おばあちゃん。
「後藤家の人達とは仲良くなれない」って子供が親に気を使って言うんですが、こんな子供まだいるのかな・・。
最近の子供は全くと言って良いほど自分勝手ですね。
自分勝手な子が目立つからそう見えるのかもしれませんが・・・。
今日もナツコイ面白かったぁ。オモロー!!です(爆)第4話のあらすじでーす。
浩介に「もう来ないでくれ」と言われた由紀子。
周囲に自分たちが昔付き合っていたことを気付かれないようにする彼らの不自然な態度が、
何も知らないみつきと和真との間に影を落としていく。
一方、浩介の職場で集配所の所長の妻・大里富子(山田スミ子)が、
由紀子と浩介の会話を聞き、昔からの知り合いだと疑う。
和真となつきは近くの丘で、和真が指した山には、桐生生まれの母親の骨がまかれていると言う。
和真は母が亡くなってから人づ付き合いが悪くなった父を思い、
「後藤家の人たちとは親しくなれない」と言う。
なつきは悲しくなりその心情を知った由紀子は、
自分達の昔の事と子供たちは関係無いと浩介に伝える。
この後どうなるんでしょうねぇ。
次回が楽しみです。
ナツコイオモロー!!
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