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2008年07月08日

昼ドラ ナツコイ 第7話のあらすじ

昼ドラ ドラマ30ナツコイ第7話観ました。

なつきの火傷事件で由紀子と浩介の気まずい空気はなくなったようですね。

「何か」をきっかけににしないと気まずい空気って払拭できないじゃないですかぁ?

話をしていてマズイ事を口走っちゃった後、

気まずい空気になりますよね?

その後って「何か」ないと関係改善は難しいんですよねぇ。

そのときに謝っても相手からは「どうせ○○なんでしょ」と心の中では思っているはず。

「何か」あるまでワタシは我慢しています(汗)

とりあえずよかったよかったなっと。

そんなある日、なつきが市役所主催の「子供フォトコンテスト」で天の川を撮りたいって言うんですよ。

どうしても1等じゃないと嫌だっていうところが可愛いですね。

子供っぽい(笑)

子供じゃないか!っていう突っ込みは受け付けません(笑)

由紀子は聞き入れて浩介に頼むんですが断られるんですよ。

浩介が何故カメラをやめてしまったのかわからないまま頼む訳ですが、

子供の頼みとはいえ浩介のところに頼むっていうのはどうなんでしょうか。

物語上二人を絡めていかないといけないのはわかりますが・・・。

後日、由紀子は七夕の日に母親を亡くなした和真に1等の商品の天体望遠鏡で空を見たいというなつきの思いを告げるんですよ。

サラッと。

「あなたが教えてくれないから母親が頑張るしかないでしょ」

「1度だけだぞ」

キャーーーー

浩介キターーーーって感じです(笑)

夜に星空を撮影するなつき。

その傍らで教える浩介。

その二人を見ている由紀子。

良い絵ですね。

美男美女で子供がいる。

本当の家族の形はこうなんじゃないかなって思ってしまたり・・・。

(和真はどこへ?)

っていうのはさておき、次回も気になりますねぇ。

楽しみですね。

ナツコイオモロー!!
posted by ナツコイオモロー at 16:53| ナツコイ あらすじ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする