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2008年07月11日

昼ドラ ナツコイ 第10話のあらすじ

昼ドラ ナツコイ第10話観ました。

篤郎さん機嫌悪いですねぇ。

あからさまに怒ってますよねぇ。

こんなときの家庭の雰囲気って最悪なんですよねぇ。

ワタシが子供の頃も似たような雰囲気になったことがあるから・・・。

両親がなぁーんか不自然というかよそよそしいというか。

子供の私たちには全くその理由がわかりませんでしたが(笑)

家庭環境の悪化に戸惑うなつきを和真は

「いいところに連れて行ってやる」

と言い山へ連れて行くんです。

和真は気を使える子供なんですね。

元気のないなつきを元気付けようとしてるんですよ。

いつかワタシもこんな子供が欲しい(笑)

なつきはどこへ行くのかと訪ねると

「蛍をみせる」

と言いどんどん奥へ入っていくんです。

途中で川にも落ちたりしてなつきの笑いを取ったり(わざとじゃないかも)となつきを元気付ける和真はすごいですねぇ。

大人顔負けです(笑)

しかし、夜まで待ちますが蛍は1つも見えません。

二人が帰ってこない事に心配の佐々木家と後藤家。

篤郎は由紀子に家で待つようにと言い探しに出る。

また浩介も探しに出る。

いくら探しても見つからず集配所へと戻った浩介。

そこには篤郎が待っていたぁ!

篤郎は浩介に言い寄るが・・・。(オイオイ、子供探しはどうした?)

由紀子から電話が入り子供たちが帰って来たとのこと。

後藤家で修羅場になるのぉ!?

と思いきや浩介が機転を利かせ

「お宅とはもう付き合わない」

と言いそそくさと帰り支度をする・・・。

篤郎は勘違いだったのだと由紀子に謝るが由紀子は浩介のことを心配している・・・。


さぁいつこの嘘がバレるんでしょうね。

次週も楽しみですねぇ。

ナツコイオモロー!
posted by ナツコイオモロー at 17:11| ナツコイ あらすじ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする