昼ドラ ナツコイ第11話観ました。
和真は風邪を引いていて太鼓の練習を休んでしまいました。
この前の蛍を見に行った事件で川に落ちたやつですね。
なつきは自分のせいだと思い、御見舞いに由紀子に行ってと頼むんですねぇ。
しかも篤郎さんも「行ってやれ」と言い、なつきも喜びますがが、由紀子は複雑な気持ちでしょうね。
篤郎さんは前回の事件で「勘違い」だった事が負い目に感じて無理に「行って来い」なんて言ったんだと思います。
由紀子は佐々木家を訪れると、和真は熱がありうなされて「おかあさん・・」って。
こんな場面にいたら誰でも看病しなきゃいけないでしょうよ。
なのに和真の様子を見に来た浩介は由紀子に「何してんだ、帰れ」
と冷たく突き放すような言い方をするんです。
一生懸命看病してるのに一言礼も言わずに帰れとは・・・(汗)
でも、「熱が下がるまで帰らないって、なつきに約束させられたの。あの人にも。」浩介は何にも言えなくなっちゃうんですよ。
なつきは和真へ御守を作っている最中に和真から貰ったガラスのジグソーパズルを篤郎に見せるんです。
もちろん篤郎さんは全くわかってないですね。
浩介が帰宅すると和真の熱はすっかり下がったようで、由紀子と浩介は昔のように話出します。
浩介も安心したのか由紀子の冗談に笑みを出して、それが好きだったと由紀子。
昔話をなごやかに始める由紀子ですが、対照的に浩介は深刻に母親のことを一言語り途中で止めてしまうんです。
篤郎はビデオに写っていた由紀子と浩介の親しげに話す姿を見つけ、家を飛び出します。
由紀子の帰り際に「由紀子!」と言うのを篤郎さんが聞いてしまいます。
その後、浩介が「誰も俺の人生に巻き込みたくない」と。
由紀子はその真意を図りかねて家路につく。
が、物陰から篤郎さんが一部始終聞いていたんです。
家に帰るとなつきは和真にビーズで作ったカササギを作っていました。
そこに篤郎さんが帰って来ますが・・・。
篤郎さん、目が怖いです(汗)
次回も楽しみな展開です。
ナツコイオモロー!
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