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2008年07月15日

昼ドラ ナツコイ 第12話のあらすじ

昼ドラ ナツコイ第12話観ました。

なつきと和真の太鼓の発表の日、和真はすっかり風邪が治って会場へと向かいます。

なつきと由紀子も会場へ向かおうとしますが、篤郎さんは具合が悪く行けないと言い一人家に残るんです。

明らかに嘘くさーーーい(笑)

篤郎さんもうちょっと誤魔化しましょうよ(笑)

夏祭りの会場の控え室でなつきが作ったビーズのカササギを模った御守を和真に渡します。

和真は由紀子に何かを聞こうとしますが、事件発生!

太鼓メンバーの一人が衣装をどこかに無くしてしまいます。

和真は自分の衣装をそのメンバーへ渡し探しに出るのです。

篤郎さんはと言うと・・・由紀子の荷物をガサ入れ(笑)します。

そして由紀子の大学の名簿を発見します。

和真は小川のほとりでメンバーの衣装を見つけますが浩介に呼び止められた瞬間、小川に落ちてしまいます。

いつまでも帰って来ない和真を心配するなつき。

「太鼓見てくれないの?」と言う和真。

由紀子と浩介の接点を探る篤郎さん。

そうしているうちに太鼓の本番が始まろうとします。

が、和真と浩介が走って登場するんです。

な「和真君!」

和「後藤!」

と叫びステージ上のなつきに向かって見つけた衣装を投げ入れるんです。

由紀子と浩介の2ショット。

そんな中無事太鼓の本番が始まります。

篤郎さんはというと、名簿から名前を書き出して・・えぇ!他人の名前を騙って他の人に電話をするんです。

そしてついに「佐々木さんって、あの由紀子と付き合ってた?」

その瞬間、篤郎さんは崩れ落ちます。

「お似合いのカップル」「美男美女」「仲がよくて」「何で別れちゃったのか」と篤郎さんにたたみかけます(笑)

太鼓本番中、並んで観ていた由紀子と浩介のお互いの手が一瞬触れ合うんです。

でも気まずそうに離れる由紀子なのでした。

太鼓本番が終わり縁日ではしゃぐ子供たちに付き合う由紀子と浩介。

風輪をお土産にしようと、

な「お父さんのお土産どれがいいかな?」

店「あれ?この人(浩介を指差し)お父さんじゃないの?」

由紀子と浩介の間に微妙な空気が流れます。

なつきは説明しますが、

店「なーんだぁ、あんまりお似合いだからCMに出てくる家族みたいだなって」

なつきは無邪気に説明しますが、

和真は風邪を引いていたときに由紀子と浩介の会話を聞いているので和真も微妙な空気なのでした。

篤郎さんは茫然自失。

家の中もガサ入れした状態で荒れています。

そこに篤郎さんの母親が来ます。

何も言わない篤郎さんですが名簿の中に「佐々木浩介」の名前を見つけます。

夏祭りの帰り道で由紀子と浩介はもう会うことはないと別れます。

二人ならんで帰る親子が二組・・・。


さぁ次回が楽しみです。

ナツコイオモロー!
posted by ナツコイオモロー at 18:01| ナツコイ あらすじ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする